The best advertizing isn't advertizing.当日の様子はTwitterの#APMT5タグなどで。
-Ajaz Ahmed
どれだけ「凄い」かより
どれだけ「凄くなりたい」かが大切
--ポール・アーデン
2010年3月23日を卒業式と仮定した場合...。
意外とあるな...。
Hatena::Counting (via 映像奮闘記)
#追記(2008/12/8)
一年足りてなかったwwwwwww
俺卒業2011年WWwwwww
卒業までめっちゃあるWWWWwwwwwwwww
昨日KURUKURUさんの主催する、
月刊インタラ塾でプチゲストとしてプレゼンをしに行ってきました。
最前線で活躍されてる方々になぜか学生の僕が混じって、例のごとくまた空気も読まずに喋ってきました。内容は前回5erで喋ったのを学生の身分をわきまえた内容にチューンナップしたものです。
相変わらずぬるーいレベルの話をぶっ放してきました。
Presentation Slide 2008 in インタラ塾
※最初の画面でクリックして下さい
←:戻る、→:進む
本番は緊張で意識が薄れてしまってあまり記憶が定かじゃないのですが、イベント後の交流会では西田さんに直接質問させていただいたり、TYO-IDの皆様とガッツリお話しさせていただいたり、他にも業界の方々と直接お話しさせていただきました。お酒パワーです。
お話しさせていただいた皆様、お付き合いいただきありがとうございました。
あ、枡田さん色々とお気遣いありがとうございます。
なによりPicklesの皆様、
あのような場所に僕を呼んでいただきありがとうございました。
―
あ、そういや名刺の受け渡しってどうやったらスタイリッシュに決まんのよ?
今回、結構な人数の方と名刺のやり取りしたんだけど全部おっかしな感じになったな。
社会人むじいな...。
去る9/28に5erにプレゼンターとして出演させていただきました。
観覧者も含めほぼ一般大学からの参加というド・アウェイな中、一人全く空気を読まず、プログラミングで絵を描くというテーマで喋ってきました。
でっかいプロジェクターでこれとかが動いてるのを見て一人でうっとりしてたんだけど、見てた人はさぞかし何じゃこれって感じだったでしょう。
プレゼン後何人かから「まぁ、すごいんじゃね。ようわからんけど。」とか「自分の知らない世界を知れてよかったです。ようわからんけど。」と褒めてもらえたのでまぁよかったんじゃないでしょうか。ようわからんけど。
先日、某先輩の某お宅に某お邪魔させていただきました。
廃盤になったアイデアとか、すごい古めかしい本が山積されててヤヴァかった。
あとEROS!

本物初めて見たけどハードカバーなのね。
なんかオーラ出てた。
病み上がりの頭から脳汁出まくった。
僕みたいんもんに貴重な物を触らせてくださって、ありがとうございました。
僕の本棚は色気のない技術書やベタな雑誌しか入ってないので、
あぁいう眺めてるだけでうっとりできる本が欲しいんだ、というまだ見ぬあなたへのリクエスト。

自分の中で人生ってこんなイメージ。
年を取るにつれ人生のバリエーションが増えて、左右に広がっていく。そうすると若い頃のちょっとした選択が年を取るにつれて影響を増していく。逆に年を取るにつれて進路変更のために要する左右の移動量が大きくなる。
こんな事を考えながら1、2、3年先に控えたおっきな選択にビビっとります。
「大貫卓也全仕事」読んで、カッコイイとかカワイイとか美しいとかだけでは、人を動かす為の根本的な解決にはならないんだよなぁとか思う。
↓
佐藤可士和の特別講義聞いて、あんなシンプルな広告でもすっごいプラン練られてるんだなぁとか思う。
↓
大貫さんの出てる広告批評を読んで、広告には新しい試み、アイディアが必要なんだなぁとか思う。
↓
「佐藤雅彦全仕事」読んで、「新しい」って強いなぁとか思う。
そんな流れで、カッコイイもんとか美しいもんを作れるようになる前にアイディア出せないとダメだろとか思いだしてきた。
グラフの人間ってどうしてもビジュアルで良し悪し見る風潮があるから、その辺盲目的になってたけど、もっとちゃんと何が新しいのか、そこにどんなアイディアがあるのかを分析できるようになろう。
という事で2、3冊アイディア関係の本買ってきて勉強してみる事にした。
西村斉輝(にしむらなおき)
1984年兵庫県生まれ。
現在多摩美術大学GD科在籍。
パーソナルサイト
source laboratory™運営。
Powerd by
MovableType 4.1