fladdictさんの話を読む限りよさそうなので、うちのフィード配信もFeedBurnerに移行しました。
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B3, 364mm×515mm
アンリ=マティス(Henri Matisse)の一連の切り絵作品を参考にして、植物を切り絵で表現してみた。
今回そのマティスの造形と構成を体感するために要素を絞った構成に挑戦してみた。
有機的なフォルムの中にも柔と硬のコントラストを持たせつつ、意図を持った配置によってそれぞれの要素を配置していった。
実際にやってみてあらためてマティスの高い造形能力に驚いた。さらにその造形も卓越した構成力によって画面に定着させられてることが分かった。
内容的にはタイポグラフィの基礎知識の紹介と、各デザイナーの仕事の中でのタイポの考え方、扱い方の紹介。
タイポグラフィに関して素人の自分でも十分理解できる簡単な入門書。欧文書体の基礎知識に関しては以前に読んだ小林章の「欧文書体」とほとんど内容がかぶってたけど、和文の基礎知識はためになった。
あと、中に出てくる菊地信義の装丁が神すぎてヨダレでた。やっぱりああいう硬いデザイン好きだなぁ俺。
去年うちの学校に特別講義で来てたけど装丁に興味なかったからスルーしてた。今年は要チェック。
とにかく技術レベルのタイポグラフィの話と、現場で扱う上でのタイポグラフィの両方の側面が分かるからおすすめ。
割と薄い本だからサクッと読めるしね。
source laboratory™ | tile clock
http://source-laboratory.net/#/3/
図と地の関係を曖昧にする事で、時計に見えたり、パターンに見えたりする時計。
ルビンの壷的発想。
こういうのはプログラミングより知覚のバランスをとる作業の方が難しいね。
プレゼンテーションイベント5erの告知サイトを作らせてもらいました。
5er || Creative Presentation Event
http://5-er.net/
話はだいぶ前にさかのぼるけど自分のサイトを作り直しました。
source laboratory™
http://source-laboratory.net/
元からあるsetIntervalは処理落ちしたりすると指定した時間どうりに実行してくれないので、正確に時間を計測する必要のある時計のようなアプリを作るのには使えない。
という事で作った。極限まで正確に時間を計るTimeBeaconクラス。
コンストラクタで指定した時間ごとに"onTimeCount"イベントを発行してくれる。
西村斉輝(にしむらなおき)
1984年兵庫県生まれ。
現在多摩美術大学GD科在籍。
パーソナルサイト
source laboratory™運営。
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