FlashDevelopを導入してみた。これ便利すぎて鼻血出そう。今までFlashCS3でコーディングしてたのがあほらしくなってきた。
例えばimportしたカスタムクラスのメソッドなんかもコード補完してくれたり、クラスファイル内のASDocを解釈してメソッド入力中に引数の一覧をコードヒントとして表示してくれたり、asファイル内のプロパティの一覧を表示してくれるOutlineパネルがあったりとか、他にも開発のストレスをクリアしてくれる機能が満載。
FlashDevelopの導入を解説したサイトはどこもAS3を使う前提で解説してるけど、僕はFlashIDE(FlashCS3)持ちのヘナチョコAS2ユーザーなのでちょっと導入の仕方が違ってたのでメモ。
ここではFlashDevelop3.0.0のBeta6を例に挙げる。
インストールはこんだけでOK。
使い方は、
trick7.com blog: スクリーンキャスト:FlashDevelop でコーディングして Flash CS3 からパブリッシュする
http://www.trick7.com/blog/2008/02/14-102239.php
その他詳しい解説は以下のサイトを参照されたし。
code:x - FlashDevelop
http://code.xenophy.com/?page_id=20
馬鹿全 - FlashDevelop3.0.0 Beta5
http://blog.bk-zen.com/2007/12/07/36/
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西村斉輝(にしむらなおき)
1984年兵庫県生まれ。
現在多摩美術大学GD科在籍。
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